【ローズS】実績馬アールドヴィーヴル本命も 穴候補は上がり馬から2頭(SPAIA AI競馬)

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出典元:SPAIA AI競馬

秋華賞の最終トライアルであるローズSは、G1からG1へというローテが主流になりつつあり、曲がり角を迎えた。昨年ローズS経由で秋華賞出走は6頭、6、8、10、11、13、17着。このローテで秋華賞を勝利したのは15年ミッキークイーンが最後。18、19年はカンタービレ、シゲルピンクダイヤが3着。今年もソダシは札幌記念から、ユーバーレーベン、アカイトリノムスメはオークスから直行予定。徐々に主流から外れつつある。

今年の舞台も昨年に続き中京芝2000m、秋華賞も今年は阪神芝2000m。条件が変わることでローズSの復権はあるだろうか。ここでは過去10年間のデータをローテーション中心にみていく。

秋のトライアルは春の実績馬VS夏の上がり馬という図式が一般的。1番人気【5-1-0-4】勝率50%、複勝率60%。このうち春のクラシック以来だった馬は【5-1-0-3】。前走オークスに限ると【5-1-0-1】。1番人気がオークス以来の実績馬であればまず堅実だ。ただ2番人気以下は8番人気まで勝率10%でほぼ横一線。複勝率でみると9番人気までは大差がなく、10番人気以下も【0-4-3-57】と馬券圏内に入る可能性はあり、アタマは堅く、ヒモで荒れるといった傾向がある。

東のトライアル紫苑Sが重賞になってから関西馬が東上するケースは増えたが、反対に関東馬が西下することは減った。基本的には関西馬が【8-9-8-108】勝率6.0%、複勝率18.8%と大半ながら、少数精鋭の関東馬は【2-1-2-12】勝率11.8%、複勝率29.4%と気を吐く。今年は上位人気に推されそうなクールキャットがスタンバイ。本番を控え、あえて2度輸送するローテを進む、強気な選択は好走のサインかもしれない。

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