【ローズS】アドマイヤグルーヴなど数々の名牝が制したトライアル ローズSの歴史を振り返る(SPAIA AI競馬)

【広告】    レイコップ

コードレススティッククリーナー

使い勝手はコードレスが一番!

出典元:SPAIA AI競馬

牝馬三冠の最終戦、秋華賞に向けた戦いが本格化してきた。今年はソダシが札幌記念でラヴズオンリーユーを撃破。紫苑Sでは桜花賞3着馬のファインルージュが勝利した。残念ながら桜花賞2着馬のサトノレイナスは骨折により秋競馬が絶望的になったが、今週のローズSにも楽しみな牝馬が出走を予定している。

今年は、オークス4,5着馬のタガノパッションとアールドヴィーヴルが参戦。祖母がエアグルーヴのアンドヴァラナウト、仏オークス馬を母に持つオヌールなど良血馬も顔を揃える。さらにエイシンヒカリ、モーリス、エピファネイア、リオンディーズ、ゴールドシップといった新興勢力の種牡馬たちの産駒も集まった。秋冬の飛躍が楽しみなメンバーが揃ったと言って良いだろう。

秋華賞に向けた最有力の一戦とも言えるローズS。1983年に創設されて以降、アドマイヤグルーヴやキョウエイマーチ、エアメサイア、ヌーヴォレコルトといった数えきれないほどの名牝たちがここを制してきた。今回は、ローズSの歴史を振り返る。

【広告】 位元堂

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です