東京五輪代表“当確”の14歳・玉井陸斗、9位で決勝進出「伸び伸びした演技ができた」(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

◆飛び込み W杯東京大会兼東京五輪最終予選 第3日(3日、東京アクアティクスセンター)

 男子高飛び込み準決勝が行われ、東京五輪代表を確実している中学3年の玉井陸斗(14)=JSS宝塚=が合計421・30点で9位に入り、上位12人による決勝進出を決めた。

 予選で五輪を当確させ、挑んだ準決勝。5本目終了時点では13位だったが、ラスト1本で86・40点の高得点を出し、9位に滑り込んだ。「五輪内定が事実上決まった上での準決だったので、何もかかってない試合で伸び伸びした演技ができた」と、予選から合計得点もしっかり伸ばした。

 4日は決勝が行われ、「準決より高いスコア」を目標に定めた。また、その先に控える五輪に向けても「満足いくような演技を五輪の舞台ではできたら」と力を込めた。

 同じく東京五輪代表を事実上確実とした西田玲雄(20)=近大=は、合計328・80点の17位で準決勝敗退となった。

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