男子高飛び込み 玉井陸斗&西田玲雄が予選突破で五輪代表に“当確”(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

◆飛び込み ▽W杯東京大会兼東京五輪最終予選 第3日(3日、東京アクアティクスセンター) 

 男子高飛び込み予選が行われ、中学3年の玉井陸斗(14)=JSS宝塚=が合計405・20点の15位に入り、18人による準決勝に進出し、東京五輪代表の座に事実上の当確ランプをともした。日本水連の定める選考基準では、今大会で個人種目18位以内に入れば代表権を得るため、準決勝で順位が確定した段階で、代表に内定する。

 玉井は一時、24位と準決勝進出圏外にいながら、ラスト1本で91・80点の高得点を出して、15位まで浮上した。劇的な展開で五輪“当確”を決め、「うれしいのと、もっと自分のレベルを上げないとなと思う。(最後の1本は)絶対に決めてやると思った」と、安堵(あんど)の表情だった。

 また、西田玲雄(20)=近大=も合計392・00点の18位で準決勝に進み、五輪代表に当確した。

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