【ラグビー】日本代表初キャップを飾るのは誰だ! 代表候補選出のノンキャップメンバー21人を紹介。(ラグビーリパブリック(ラグビーマガジン))

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出典元:ラグビーリパブリック(ラグビーマガジン)

トップリーグ2021のリーグ戦を終えた翌日の4月12日、2021年度の男子日本代表候補選手52名が発表された。その中でキャップを持っていないメンバーは21人。トップリーグのプレーオフが終わった次の日の5月24日に発表される、35人に選ばれるのはだれか。そして、初キャップを飾るメンバーは現れるのか。

 今回はそんな期待が膨らむ21人を紹介したい。

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淺岡俊亮
京都成章→帝京大→トヨタ自動車ヴェルブリッツ(2年目)、24歳
3番PR。今季は開幕から6試合に出場、うち1試合がリザーブ。新人だった昨季も6試合すべてに出場していた(先発5試合)。

クレイグ・ミラー
SRハイランダーズ(’14,’16-’17)→サンウルブズ(’18-’19)→パナソニック ワイルドナイツ(3年目)、30歳
1番PR。今季は6試合に出場(リザーブ5)。ハイランダーズではジョセフHC、ブラウンHCのもとでプレーした。サンウルブズでは18試合に出場、’19年は共同主将を務めた。

森川由起乙
京都成章→帝京大→サントリーサンゴリアス(6年目)、27歳
1番PR。今季は7試合に出場した(先発5)。豊富な運動量とパワフルなコンタクトが武器。フィールドプレーで力を発揮する。同期の流大に発破をかけられ、もう遠慮はしない。

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