【巨人】原監督、吉川と岡本のプレー厳しく指摘「勝負というのは流れをいかに呼び込めるか」(中日スポーツ)

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出典元:中日スポーツ

◇3日 オープン戦 巨人1―6ヤクルト(東京ドーム)

 オープン戦初戦に敗れた巨人・原辰徳監督(62)は、勝ち負けより、2つのプレーを厳しく指摘した。
 1つは5回に同点適時二塁打を放った吉川が、相手の本塁返球の際に飛び出し、二塁でアウトになったこと。「流れの中で相当なる遮断。ボーンヘッドと言われても仕方ない」と注意した。

 また、1回1死一、三塁、フルカウントから丸がスタートを切った中で岡本が空振り三振したことも「スリーツーの中で空振り三振のゲッツーというね。勝負というのは流れをいかに呼び込めるか、あるいは離さないか」。しっかり流れを呼び込むプレーを求めた。

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