【指揮官一問一答】広島・佐々岡監督がDeNA・京山に「いい攻め方をされた」と脱帽(サンケイスポーツ)

出典元:サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA2-0広島、22回戦、DeNA13勝7敗2分、23日、横浜)広島は打線が3安打と沈黙して、今季5度目の零封負け。試合後の佐々岡真司監督(53)との主な一問一答は以下の通り。

 --先発・床田が6回2失点(自責点1)で今季8敗目

 「自分のエラーが絡み五回に2失点したが、きょうは立ち上がりからしっかりと投げ切るボールもあったと思う。結果、6回2失点で一応ゲームは作ってくれた」

 --菊池保、島内がそれぞれ1回無失点

 「キク、島内は自分の役割をしっかりとしてくれた」

 --今季ワーストタイの1試合3失策

 「しっかりとやったなか、思い切ったなかでのプレー。使っているのは自分なので」

 --DeNA・京山に6回2安打無得点

 「カット、フォークが小さく変化し、低めにうまく決められていた。見極めようとしたが、いい攻め方をされた。そこが今までと違うところ。あしたもそういうピッチャー(井納)なので、またしっかり頑張ります」

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