【甲子園】智弁学園の2年生左腕、西村王雅は延長10回、150球で力尽きる(スポーツ報知)

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◆2020年甲子園高校野球交流試合第3日(12日)▽第1試合 中京大中京4x―3智弁学園=10回タイブレーク=

 最後まで投げ合いたい。智弁学園の西村は、今大会屈指の好投手、中京大中京の高橋との勝負を楽しんでいた。「絶対に勝つと思っていました。最後の最後まで投げ合いたい。気持ちでは負けない、と」。延長10回でサヨナラ負けを喫したが、試合後のインタビューでは涙をみせなかった。

 初回に3点を失うも、2回からは立ち直った。9回1/3、150球を投げて4失点。まだ2年生で伸びしろは無限だ。「もっと練習をして、もっと勝てるいい投手になって戻ってきたいです」とまた、甲子園のマウンドに帰ってくると誓った。

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