エンゼルス・大谷翔平が自己最長タイの3戦連続マルチ安打! チームも首位アスレチックスに今季初の連勝!(スポーツ報知)

これなら出来る

書かないアフィリエイト?!

MyLabo

My Labo新規獲得キャンペーン

 

 

 

 

 

出典元:スポーツ報知アクセスランキング(野球)雑誌アクセスランキング(スポーツ)トップ速報ライブ個人特集みんなの意見ランキング有料RSSニュース提供社プライバシー利用情報について利用規約メディアステートメント記事掲載ポリシー著作権特定商取引法の表示ご意見・ご要望ヘルプ・お問い合わせ

◆メジャーリーグ エンゼルス6―0アスレチックス(11日、エンゼルスタジアム)

 エンゼルス・大谷翔平投手(26)が11日(日本時間12日)、本拠地・アスレチックス戦に「5番・指名打者」でスタメンフル出場。2、3打席目に連続の右前安打を放つなど、4打数2安打で3試合連続マルチ安打をマークした。3戦連続マルチ安打はメジャー移籍後、自己最長タイだ。

 初回2死一、二塁の1打席目は四球を選んで出塁。レンドンが先制3号ソロを放った直後の4回無死の2打席目で、先発右腕・ファイアーズのフルカウントからの7球目を捉えた。外角の83マイル(約133・6キロ)チェンジアップにうまく反応。一、二塁間をゴロで破り、右前安打とした。

 さらに5点リードの5回1死。2番手右腕のメングデンに2ストライクと追い込まれながら、3球目の91・3マイル(約146・9キロ)直球を振り抜き、二塁手のグラブをはじく右前安打を放った。打球速度100マイル(約161キロ)という強烈な当たりだった。足でも存在感を示し、今季2個目の盗塁となる二盗も成功。3試合連続のマルチ安打とした。

 4、5打席目は左飛と空振り三振に倒れて4打数2安打。打率は2割2分4厘になった。チームは先発・バンディーが7回4安打無失点、10奪三振と好投すると、打線も4本塁打を放つなど6点を奪って完封勝ちした。最大5点差を逆転した前夜に続いて、首位・アスレチックスに2連勝。18試合目にして初の連勝とした。

【広告】

●高単価×無料案件
●継続収入案件
●集客サポート

お手軽なマルチ案件ご用意しました(笑)
今なら180万円稼いだノウハウもプレゼント!
そろそろプチ自動収入を構築してみませんか?
VIPアフィリエイター登録

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です