【浦和】FW興梠、チーム練習に部分合流 腰打撲で離脱から順調に回復(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知アクセスランキング(サッカー)雑誌アクセスランキング(スポーツ)トップ速報ライブ個人特集みんなの意見ランキング有料RSSニュース提供社プライバシー利用情報について利用規約メディアステートメント記事掲載ポリシー著作権特定商取引法の表示ご意見・ご要望ヘルプ・お問い合わせ

腰の打撲のため離脱していた浦和FW興梠慎三(34)が12日、さいたま市内で行われたチーム練習に部分合流した。

 練習開始直後はチームメートとともに軽快にランニング。その後、戦術練習や紅白戦には加わらずにMFマルティノスと別メニューで調整した。今月2日の練習公開時にはウォーキングや軽めのランニングなど軽めのメニューだったが、11日からチーム練習に部分合流。この日はゴムチューブを使ったダッシュやロングパス練習などで順調な回復ぶりを見せた。

 興梠は先月26日の敵地・横浜C戦(2〇0)で先発し、後半8分に前線へパスを出した直後に倒れ込みながら腰を強打。一度は立ち上がってプレーを続行したが、同16分に担架で運ばれながら交代退場した。

 チームは興梠がベンチ外となっている8月1日の清水戦(埼玉)から公式戦3試合は勝ちなし(1分け2敗)と不調。史上6人目となるJ1通算150得点に王手をかけているエースの復活が待たれる。

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