【ヤクルト】「野球で暗い世界を何とかしたい」高津監督がラジオから力強く約束(スポーツ報知)

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ヤクルト・高津臣吾監督(51)は23日、ニッポン放送の生放送番組「ショウアップナイタースペシャル 東京ヤクルトスワローズ 開幕へのメッセージ」に電話出演した。

 最短で6月19日の開幕を想定し、この21日から1、2軍に分かれて、チーム練習を再開。「こんな時ですからぜひ野球で暗い世界を何とかしたいなと思ってますし、そこに力を注げるのが野球人の宿命、役割だとも思っているので。まだ開幕はもうちょっと先かもしれないですけど、開幕した時には明るい話題であったり、気持ちが晴れやかになったりって話題を提供できるように準備している段階ですね」と前を向いて進んでいる。

 リスナーからは、優勝した暁にクリスタルキングの名曲「大都会」を、現役時代におなじみだったアフロヘアで熱唱してほしいというリクエストも。「今の若い選手とか、リスナーの方も含めて、僕のアフロ姿を期待している人が多くてですね、意外と。監督になりましたんでアフロ姿っていうのは…とは思ってるんですけど、もしかしてうれしかったらやるかもしれないですね」と予告した。

 また、近日中にフリー打撃に初登板するドラフト1位の奥川恭伸投手(19)を絶賛。現段階での構想を問われると「いろんな条件が整った時には必ず1軍で先発登板させたいと思ってます。ただ、いつどのような形でとは明言できないんですけど、何度かブルペンの投球を見せてもらって、想像していた以上のボールは投げるので。18歳、19歳ですけど、非常に期待はしています。こんなボールを18歳が投げるのかと驚かされた」と素材の良さに太鼓判を押した。

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