秋季近畿大会の組み合わせが決定 来春センバツ出場をかけて大阪桐蔭と明石商が準々決勝で対戦も(スポーツ報知)

来春の第92回センバツ高校野球大会の出場校を決めるための重要な参考資料となる秋季近畿大会(19日~11月4日、奈良・佐藤薬品)の組み合わせ抽選が15日に行われ、2年ぶりに秋季大阪大会で優勝した大阪桐蔭は、19日の1回戦で立命館守山(滋賀2位)と対戦することが決まった。

 甲子園で春夏続けて4強入りした明石商(兵庫2位)は、20日の1回戦で東山(京都2位)と対戦。大阪桐蔭と明石商が来春センバツ出場をかけて、27日の準々決勝で対戦する可能性が出てきた。今夏の甲子園で初優勝した履正社(大阪2位)は、26日の1回戦で綾羽(滋賀3位)と対戦する。

以下は1回戦の組み合わせ

19日(午前9時30分~)

智弁和歌山(和歌山1位)―初芝立命館(大阪3位)

智弁学園(奈良1位)―神戸国際大付(兵庫3位)

大阪桐蔭―立命館守山

20日(同)

東山―明石商

近江(滋賀1位)―奈良大付(奈良2位)

報徳学園(兵庫1位)―天理(奈良3位)

26日(同)

京都翔英(京都1位)―和歌山南陵(和歌山2位)

履正社―綾羽

【広告】


令和元年

週末を利用して何か新しい事に

チャレンジしてみては?

SUPやパラグライダーなどのアウトドア体験

ハーバリウムや陶芸体験などのインドア体験

まずは体験プログラムに参加してみよう。

体験プログラムから本格的に始めちゃうかも

体験プログラムであれば装備・道具の心配

もなく気軽に参加できますよ。

    ↓   ↓   ↓

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です