ソフトバンク、21世紀最大の7ゲーム差で首位ターン(サンケイスポーツ)

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出典元:選手交代を告げるソフトバンク・工藤監督=ヤフオクドーム(撮影・村本聡)

ソフトバンクは10日の西武戦(ヤフオクドーム)に3-7で敗れたが、首位でシーズン前半を終えた。球宴前に2位と7ゲーム差の独走は、パ・リーグでは、1998年の日本ハムの8ゲーム差以来の大差だ。

 主砲の柳田ら主力に故障が続出しながらも、経験の浅い若手が何人も活躍。工藤監督は「けが人が多い中で若い選手がよく頑張ってくれて、野手も投手もカバーしてくれた」と納得。ベテランの内川、松田宣に「先頭に立って引っ張ってくれている。元気にベンチの雰囲気を作ってくれたり、助言をしてくれたり、プレー以外でも支えてくれた」と感謝した。

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