ヤクルト・村上、侍J・稲葉監督の御前試合で勝負強さ発揮(サンケイスポーツ)

出典元:3回、勝ち越しの左前適時打を放つヤクルト・村上=マツダスタジアム(撮影・加藤孝規)

ヤクルト・村上宗隆内野手(19)が14日、広島7回戦(マツダ)で一時勝ち越しの適時打を放った。

 雄平の適時打で1-1とした直後の三回1死二、三塁。野村のシュートを左前に弾き返した。「ゾーンを上げて、強い打球を打つことを心がけました」と村上。日本代表「侍ジャパン」の稲葉篤紀監督(46)が視察した試合で、勝負強さをみせた。

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