道端カレン、「ツール・ド・東北」3年ぶりリアル開催に「東北の今を確かめたい」(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

モデルの道端カレン、サッカー評論家の中西哲生、「パンサー」の尾形貴弘が17日、都内で大型サイクリングイベント「ツール・ド・東北 2022」(9月17、18日)の記者発表会に出席した。

 震災の復興支援を目的に13年から開催されてきたが、近年はコロナ禍のためバーチャルイベントのみ行われおり、今回3年ぶりのリアルイベント実施となる。第1回から参加している道端は「(スタート地の)石巻に帰るのを楽しみにしていた。自分たちの足で、東北の今を見て、見たものを伝えることも目的。震災から11年たった東北を自分の目で確かめたい」と意気込んだ。

 リアルイベントの開催後には、バーチャルサイクリングイベントも開催されるが、この日の発表会では、道端と尾形がバーチャルライドを実際に体験した。宮城・東松島市出身の尾形は、地元のロードを走り「この道を左に行くと俺の家です。夜中にいると暴走族が…」と道案内して笑わせた。

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