北川景子、アンパンマンで10年ぶり声優、「子どもが生まれて毎週、毎日、お世話になっています」(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

女優の北川景子が17日、都内でゲスト声優を務めるアニメ映画「それいけ!アンパンマン ドロリンとバケ~るカーニバル」(6月24日公開)のアフレコ収録を行った。

 物語の鍵を握るキャラクター役で、アニメ映画「マジック・ツリーハウス」(12年)以来10年ぶりの声優挑戦。20年9月に長女(1)の出産を公表し、1児の母親とあって「子どもが生まれてからアンパンマンを見る機会が増えていて、毎週、毎日、お世話になっています。アンパンマンの声優のお仕事(のオファー)と聞いてビックリしましたけど、うれしかったです」と笑顔で話した。

 作品の内容にかけて、人生で成長できたエピソード、ターニングポイントになったエピソードを聞かれ、女優デビュー作「美少女戦士セーラームーン」(03年)を挙げた。

 北川は「この世界に入った時の初めのお仕事は、自分の人生を変えました」としみじみ。「セーラームーンは特撮なので、1年間やるんですけど、そこからしごかれて、撮影の段取りやお芝居のことを勉強させてもらった。鍛えてもらった1年間は、いい経験だったと思います」。報道陣を前に行った公開アフレコでは「皆さんが近くにいらっしゃるので、恥ずかしいのと、すごく緊張しました。少し前にアフレコして、どんな感じだったかなと思い出しながら。あと10回ぐらいやりたい。もうちょっと、うまくやれそうな気がする」と振り返った。

 今作は映画「アンパンマン」シリーズの33作目。オバケたちの街・オバケタウンを舞台に、アンパンマンと変身が苦手なオバケの男の子・ドロリンが、ばいきんまんから街を守ろうとする姿を描く。

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