大谷翔平、3戦連発ならず日米通算150号お預け 適時二塁打で先取点も3打席連続三振で逆転負け(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

◆米大リーグ レンジャーズ7―4エンゼルス(16日・アーリントン=グローブライフ・フィールド)

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 エンゼルス・大谷翔平投手(27)が16日(日本時間17日)、敵地・レンジャーズ戦に「3番・指名打者」でフル出場。初回の1打席目に中堅フェンス直撃の適時二塁打を放って先取点を奪ったが、2打席目からは3打席連続で三振を喫した。チームも1回表に3点を奪いながら、1回裏に先発・シンダーガードが乱調で6点を失って逆転負けを喫した。

 14、15日(日本時間15、16日)の敵地・アスレチックス戦で2試合連続本塁打を放ち、3試合連続本塁打での日米通算150号も期待された大谷。1打席目は調子の良さが表れた打席となった。初回無死一、三塁の3ボールから、先発右腕・グレイの4球目96・1マイル(約154・7キロ)直球をジャストミート。打球速度116・5マイル(約187・7キロ)という圧巻の当たりで、飛距離も410フィート(約125メートル)と柵越えまでもうひと伸びだった。3ボールから安打を放つのも、メジャー5年目で初めてだった。

 チームが1回裏に逆転されて追いかける展開になると、大谷のバットも湿った。2打席目からは3打席連続三振。際どい判定に苦笑いすることもあったが、4月22日(日本時間23日)の本拠地・オリオールズ戦以来、23試合ぶり今季4度目の1試合3三振だった。

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